アトリエムジカC試演会を原宿アコスタジオで行います。 更新日:2018/03/29 公開日:2016/07/16 試演会 来る7月30日土曜日の夜7時~、原宿アコスタジオで、アトリエムジカC恒例の試演会を行います。 ご興味のある方は、お越しください。 出演者は以下の通りです。 YM モーツアルトのアリア ISA アーンの歌曲 ST サンレモ […] 続きを読む
女声の中低音の充実とフランス語の発音について7月16日声楽レッスン 更新日:2016/07/18 公開日:2016/07/16 レッスンノート MR 前回に引き続き、中低音域の声を中心に練習をしました。 特に低音から換声する4点FからCくらいまでで、響きがスカスカする傾向があります。 ハミングの練習で、この声に芯がない部分を修正して、母音発声に移行しました。 結 […] 続きを読む
7月14日の声楽レッスンは、ブレスが持たない場合 更新日:2016/07/18 公開日:2016/07/14 レッスンノート YM モーツアルトのアリアIl er pastoreから、L’amero saro costanteを練習しました。 元々、ブレスが短い、ということでレッスンに来ましたが、これはブレス単体の問題ではなく、発声 […] 続きを読む
7月12日レッスンノート、メッツァヴォーチェ、換声点、フランス語歌唱など 更新日:2016/07/18 公開日:2016/07/12 レッスンノート TF ドナウディのAmorosi miei giorniはとても良く歌えていました。 ほぼ出来上がりでしょう。 強いて言えば、中低音はもっと響かせられる様になると思います。 マスカーニのAve Mariaも、良く歌えてい […] 続きを読む
高音発声、発声の基本、譜読み練習の方法、地声練習のメリットなど7月10日声楽レッスン 更新日:2017/03/11 公開日:2016/07/10 レッスンノート TNA 発声上、喉の使い方がまだ神経質な感じがあります。 良く言えば、喉を押さない無理のない発声です。 Iの母音で歌うと、自然に声が良く響くと思いますが、他の母音でも同じようにしてみることです。 ドレミファソやドミソなど […] 続きを読む
7月9日声楽レッスンは、ドビュッシーのリズムやマスネーオペラの語り口、バリトンが歌うトスティ 更新日:2016/07/10 公開日:2016/07/09 レッスンノート フランス歌曲とオペラを歌ったソプラノさん。 ドビュッシーのBalconは、古典的なリズム進行は陰に隠れ歌の語り方次第で音楽が自在に変化できるようになっています。 1234という具合のビートを連続して演奏すること、によって […] 続きを読む
声楽レッスン7月6日~8日、発声の基本を簡潔に説明する 更新日:2016/07/09 公開日:2016/07/08 レッスンノート 極言すれば、歌声とは息の流れです。 普段、私たちは息をしていますが、それは活動に合わせた規則的な呼吸をしています。 しかし、歌うときは歌という声を出す行為に合わせた呼吸に代わります。 歌声と言う声を出すためには、喉を使い […] 続きを読む